加齢によってできると言われている「イボ」

見つけた時はショックですよね。

私も、20代後半からイボができて結構悩んでいました。

特に首筋にできたイボは目立つし、ついさ触ってしまいがち。

自分で無理やり取ろうとして出血したり、ばい菌が入ってしまったり。
 
 
皮膚科で取ってもらった方が早くて確実です。

ですが、どうしても時間がない!

という方のために、効果がありそうな方法をまとめてみました。

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イボは自分で無理に取るのはNG!

 
私も気になりすぎて自分で爪で挟んでいたら、出血・・・

これって実はとっても危険なんです。

小さければ、ピンセットで取ってしまうっていうツワモノもいますが、

傷跡からばい菌が入って化膿してしまうと、結局病院のお世話にならなくちゃいけなくなります。

うまく取れたとしても、傷跡が凹んで見た目が悪くなってしまったりします。

そうならないためにも、よっこらっしょとお尻を上げて、病院に行った方が確実です!

首のイボを取るためには、何科を受診すればいい?

 
皮膚科、形成外科、美容皮膚科に行けばいいようです。

取り方にもよりますが、

皮膚科が一番安価で、液体窒素で取る方法なら保険適用で、だいたい2千円〜5千円くらいだそうです。
 
 

ただ、色素が沈着して跡が残ってしまうこともあります

レーザー治療の方が治療跡も残りにくいようですが、多くは自費治療になるそうで、結構高くついてしまったりします。

どうしても病院に行けない!そんな時は・・・

 
民間療法的な方法になりますが、幾つかご紹介します。

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ちなみに、ドラックストアに行くと、イボコロリなる商品が売ってありますが、首筋など肌の柔らかい部分には使用できません。

杏オイル(杏仁オイル・アプリコットオイル)

 

ハトムギ

 
美肌にも力を発揮する、ハトムギ。けど妊娠中は過剰摂取は控えた方がいいようです。

カソーダ(ヒマシ油と重曹を混ぜたもの。手作りもできます)

 
のり状になっています。イボの上にちょんと乗せて、上から絆創膏で押さえます。

ビワの葉エキス

 
35度以上の焼酎にビワの葉を漬け込んだエキスです。

これでイボが取れた方もいるそうな!

フランキンセンス(精油)

 
必ず、オーガニックの肌に塗っても大丈夫なものを使ってください!

直接、またはオイルと混ぜて塗ります。

イボ取り角質ジェル

 
ハトムギや杏エキスを含んだイボ取り専用ジェルもあります。

こちらは首筋にも使えますよ!

いろんな雑誌で紹介されている商品で、@コスメでも高評価!

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デコルテのイボ、角質ポロリケア♪クリアポロン

使い方はどれも簡単!

イボに塗るだけ!おためしくださいね♪

最後に

 
首にできたイボを取る方法をいろいろとご紹介しました。

てっとり早く、すぐに取りたい方は皮膚科へ!

自分の体でいろいろ実験してみたい方は、民間療法なんかも試してみるといいかもしれません!

イボの状態にもよるのでしょうけど、

実際にイボが取れた!という方も多くおられますよ。

根気のある方は是非試してみてください!